2018年11月23日金曜日

ビットコインに4万ドル払った投資家たち-この1年で最悪の取引
Michael Patterson
2018年11月22日 12:23 JST
→ビットコイン投信、希少価値で100%超のプレミアムだった
→昨年12月18日にGBTC買った投資家は87%超える損失

このところは株から原油、社債と何もかもが値下がりし、損失を被っている人は多いだろう。しかし最悪なのはこの人たちだ。これは過去1年で最悪のタイミングだった取引の一つだろう。

  昨年12月18日、仮想通貨ビットコインの急落が始まる前日、ビットコイン投資信託であるグレースケール・ビットコイン・インベストメント・トラスト(GBTC)の純資産額に対するプレミアムは100%を超えていた。この日に同投信を買った人は、2万ドル(現在の為替レートで約226万円)弱で取引されていたビットコインに4万ドルを払ったことになる。


  これほどのプレミアムが付いた主な理由は希少価値だ。ビットコイン投信は機関投資家が仮想通貨に投資する数少ない手段の一つだった。仮想通貨ブームが始まりつつあると考えた投資家は同資産へのエクスポージャーという特権のために上乗せ価格を支払った。

  しかし今は、当時がピークだったことを誰もが知っている。ビットコインは大幅に値下がりし4000ドルに向かっている。昨年12月18日に買った人が今も持っていれば87%以上の損失ということになる。

  では今買えば割安だと思うかもしれないが、そうとは限らない。GBTCは今も純資産額に対して9%余りのプレミアムで取引されている。

2018年2月8日木曜日

記録的な大雪となった北陸地方では7日も断続的に雪が降り、福井市では午後9時現在、146センチを記録した。福井県などの国道8号で6日に発生した車の立ち往生は、7日夕に約680台を数えた。陸上自衛隊は約900人態勢で除雪作業を続けたが、解消のめどは立たず、2夜続けて車内で過ごさざるを得ない状況。県は大雪の被害が出ている福井、あわら、坂井の3市に災害救助法を適用した。

 県は7日、福井市で雪に埋もれた車の中で男性(50)が一酸化炭素(CO)中毒で死亡しているのが6日夜に見つかったと明らかにした。7日午前8時20分ごろには、富山市で道路の除雪作業をしていた40代の男性会社員がフォークリフトごと用水路に転落し死亡した。

 消防によると、除雪中に転倒するなどして、福井、富山、石川の3県で少なくとも42人が重軽傷を負った。

 陸自などによると、6日午前に福井県あわら市と隣の坂井市の約10キロ区間で立ち往生した車は、ピーク時の約1500台から400台以下に減少。ただ、新たな立ち往生も発生したため、福井市からあわら市の約17キロの区間で計約680台が動けなくなっている。

 福井県は、体調不良を訴える人の手当てをするため福井、坂井両市に救護所を設置。坂井市の救護所には7日午後までに車中泊を強いられるなどして疲労を訴えた15人が訪れた。いずれも健康状態に問題はない。他に人工透析に向かう途中だった70代女性など3人が救急搬送された。

 石川県の小松空港では全42便が欠航したほか、能登空港でも数便が運航を取りやめた。

 金沢、富山両地方気象台によると、7日午後9時現在、金沢市で87センチ、富山市で61センチの積雪を記録した。





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2018年1月25日木曜日

コットン100%なのにアイロンがけ不要!ほとんどシワがでないW&W性4.0級を取得
タイドアップに最適なビジネスシャツが2,990円(+消費税)で新登場

ユニクロは、1月15日(月)より全国のユニクロ店舗にて洗濯後も小じわがなくアイロンを必要としないW&W性4.0級*を取得した「スーパーノンアイロンシャツ(2,990円+消費税)」を販売します。
*W&W(ウォッシュ&ウェア)性とは、洗濯後のシワの残り具合を示す形態安定加工の指標です。

「スーパーノンアイロンシャツ」は、コットン100%の柔らかな肌触りとシワの出にくい形態安定性の両立を実現。ネクタイを締めた際にも襟元が美しく、立体的に見えるように設計しています。シンプルかつベーシックなデザインで、ビジネスやフォーマルに最適な光沢感と高級感のあるピンオックス生地のため、ネクタイやスーツを選ばず合わせられるビジネスシャツです。2種類のフィット(レギュラー・スリム)に加え、襟型もセミワイド・ボタンダウンの2種類ご用意しました。3色(ホワイト・ピンク・ライトブルー)展開のため、幅広いラインナップから好みに合わせてお選びいただけます。





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2018年1月16日火曜日

6か月女児を放置して死なせた疑い 両親逮捕 横浜

 去年5月、横浜市で生後6か月の赤ちゃんに十分な食事や水分を与えず死亡させたとして、警察は29歳と19歳の両親を保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕しました。
 2人は赤ちゃんを小さなケースに入れて、パチンコなどに出かけていたと見られ警察は詳しい状況を調べています。

 逮捕されたのは、いずれも自称派遣社員で横浜市南区に住む29歳の男と19歳の妻で、警察によりますと、去年5月、自宅アパートで生後6か月の娘に十分な食事や水分などを与えずに放置し死亡させたとして、保護責任者遺棄致死の疑いが持たれています。

 2人は、去年5月31日の未明に帰宅した際に床に横たわった状態の赤ちゃんを見つけ通報したということですが、その後、遺体の状況に不審な点があったため病院が警察に連絡していました。

 当時、部屋の温度は26度で、赤ちゃんは熱中症などの疑いで衰弱していたということで、調べに対し2人は容疑を認めているということです。

 赤ちゃんは当時、身長がおよそ70センチでしたが、2人は、縦35センチ、横47センチの小さなケースに赤ちゃんを入れて、アルバイトやパチンコなどに頻繁に出かけていたと見られるということです。





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